数えで7年に一度、信仰の歴史が大きく動く特別な年—— 2027年4月4日(日)から6月19日(土)までの77日間、いよいよ「善光寺御開帳」が開催されます。
期間中は全国から数多くの参拝客が訪れ、長野市内は大変な賑わいを見せます。
「せっかくの御開帳だから混雑する長野市内に泊まるのはちょっと…」「お参りのあとは、静かな温泉でゆっくり疲れを癒やしたい」そんな方におすすめしたいのが、車や電車でアクセスしやすく、良質な温泉が自慢の戸倉上山田温泉「民芸の宿 中央ホテル」です。

なぜ御開帳参拝の拠点に「民芸の宿 中央ホテル」が選ばれるのか?
- 1. 善光寺観光へのアクセスが良好
長野市内の宿泊施設は、御開帳期間中すぐに予約が埋まり、料金が高騰しがちです。
お隣・千曲市にある戸倉上山田温泉からなら、車(車約50分)や電車(約30分)(しなの鉄道線など)でアクセスしやすく、観光の拠点として非常に便利。少し足を延ばすだけで、インバウンド客や団体の喧騒を離れた落ち着いた滞在が叶います。 - 2. ひと晩中楽しめる「源泉かけ流し」の美肌の湯
日中は善光寺の参道歩きや行列で、想像以上に足腰が疲れるもの。中央ホテルの自慢は、豊富な湯量を誇る100%源泉かけ流しの天然温泉です。美肌効果や疲労回復に優れたお湯が、旅の疲れを優しく包み込みます。しかも「ひと晩中入浴できる」ため、時間を気にせず何度でも温泉を満喫できます。 - 3. 田舎の実家のような、ほっこり寛げる「民芸の宿」
全12室の「こぢんまり」としたアットホームな館内は、すべてが趣の異なるお部屋造り。館内は心地よい畳敷きになっており、季節の美しい生花がお客様をお迎えします。 気取らない家族ぐるみのおもてなしは、「ただいま」と帰ってきたような安心感を与えてくれます。 - 4. 温かいものは温かいうちに。自慢の手造り郷土料理
ご夕食は、旬の食材や地元の味覚をふんだんに取り入れた手造り料理の数々。
当館自慢の名物逸品「ニシン焼魚」は焼きたてで一番美味しいタイミングで召し上がっていただけます、こだわりの個室食事処で「温かいものは温かいうちに」ご提供しています。周りを気にせず、ゆっくりと信州の味覚を堪能できます。








2027年のご旅行計画はお早めに!
7年に一度のビッグイベントである善光寺御開帳。日程が近づくにつれて、周辺エリアの宿泊予約も一気に混雑することが予想されます。
「お参りはしっかり、宿泊はアットホームな温泉宿でゆったり」そんな贅沢なスケジュールを叶えるために、ぜひ早めのご計画を。
次の御開帳の思い出は、温かいおもてなしと名湯が待つ「中央ホテル」から始めてみませんか?
ご宿泊予約についてのお知らせ
2027年善光寺御開帳期間中のご宿泊予約につきましては、1月頃からホームページ(HP)予約先行で販売を予定しております。 数に限りがございますので、ご希望の日程が決まりましたら、ぜひお早めに公式ホームページをチェックしてみてください。
[中央ホテルの公式サイト・ご予約はこちらから]


